多種多様な愛への想いを綴ってゆく詩です。

春菫





ただひとすじに想いを込めて、春菫の紅を注す

髪を束ねたうなじから、二人の好む香りが漂う

瞳を閉じて貴方を慕い、頬が紅色に染まりゆく

清い心で密かに見つめる時・・・

募る想いと繊細さが涙を誘う

切な涙を流す度・・・

貴方好みの可愛い女に染まりゆく





2 Comments

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フラメント  

紗夜さん 今晩は~^^

コメントやご訪問
感謝しております

どの記事も 心に響くもので

羨ましく思います
(最近は恋とは遠い日々なのでボク自身がそんなことを綴れなくてwなのですけど^^)

2018/03/11 (Sun) 21:58 | REPLY |   

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2018/03/07 (Wed) 21:52 | REPLY |   

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